ごあいさつ

 当事務所は、横浜市関内の横浜スタジアムに面した大さん橋通り沿いのビル内にあります。

 事務所の設立は2002年10月で、現在、弁護士3名、事務局2名のスタッフで運営しています。

 当事務所は、いずれも弁護士登録20年以上のベテランで、これまで民事事件・家事事件・刑事事件・少年事件など、多種多様な事件を扱うとともに、神奈川県内外の他の弁護士と一緒に闘う弁護団事件にも積極的に取組んでまいりました。また、神奈川県内に法律事務所を持つ全ての弁護士が加入している「神奈川県弁護士会」において、各種委員会活動などに積極的に関わり、役職を担うことなどを通じて、弁護士会内でも一定の評価をいただいているものと自負しております。

 弁護士は、相談者・依頼者の方々のお話をまずはしっかりお聞きし、豊富な経験に基づいて、どのようにすれば相談者・依頼者の方々の最善の利益にかなうのかを第一に考えながら、法的アドバイスや事件処理をさせていただいております。

 どうぞ、まずは気軽にご相談下さい。気になる費用の点につきましても、丁寧にご説明させていただきます。

お知らせ

【2018年11月13日】 NEW
「弁護士の事件簿・コラム」のページに、
 野呂 芳子弁護士「「配偶者居住権」について」を掲載しました。

【2018年10月10日】
「弁護士の事件簿・コラム」のページに、
 井上  泰弁護士「台風の被害と保険について」を掲載しました。

【2018年8月22日】
「弁護士の事件簿・コラム」のページに、
 栗山 博史弁護士「「いじめ」で苦しむ子どもを救うために」を掲載しました。

【2018年7月6日】
「弁護士の事件簿・コラム」のページに、
 野呂 芳子弁護士「「権利濫用の禁止」について」を掲載しました。

【2018年6月11日】
「弁護士の事件簿・コラム」のページに、
 井上  泰弁護士「司法取引制度の導入について」を掲載しました。

【2018年5月17日】
「弁護士の事件簿・コラム」のページに、
 栗山 博史弁護士「福島第一原発被害者かながわ訴訟、いよいよ最終盤に」を掲載しました。

・上記以前のお知らせは こちら >>>