事務所紹介

 当事務所は横浜関内の横浜スタジアムに面した大さん橋通り沿いに立地し、2002年10月1日に栗山博史と井上泰の2名の弁護士でスタートしました。

 栗山は1994年に弁護士登録すると同時に横浜合同法律事務所で8年の執務を、井上は1997年に弁護士登録し、山本安志法律事務所で5年の執務を、それぞれ経て共同事務所の設立となりました。

 合同事務所と個人事務所での執務経験の良いところを生かし、一般市民の皆様に気軽にご相談頂くとともに、依頼者の最善の利益を考えながら適切な紛争解決を図ることのできる法律事務所とすることを目標として設立しました。

 2006年4月、市民総合法律事務所から野呂芳子が移籍し、現在、スタッフは弁護士3名、事務局2名で執務しております。

2014年7月