ごあいさつ

 当事務所は、横浜市関内の横浜スタジアムに面した大さん橋通り沿いのビル内にあります。

 事務所の設立は2002年10月です。

 当事務所は、創立以来、民事事件・家事事件・刑事事件・少年事件など、多種多様な事件を扱うとともに、神奈川県内外の他の弁護士と一緒に闘う弁護団事件にも積極的に取組んでまいりました。また、神奈川県内に法律事務所を持つ全ての弁護士が加入している「神奈川県弁護士会」において、各種委員会活動などに積極的に関わり、役職を担うことなどを通じて、弁護士会内でも一定の評価をいただいているものと自負しております。

 弁護士登録15年以上の従来メンバー(栗山・井上・野呂)に加え、2014年7月からは、新進気鋭の大村弁護士が加入し、弁護士4名、事務局2名の体制になりましたので、より一層皆様の幅広いニーズにお応えできることと存じます。

 弁護士は、相談者・依頼者の方々のお話をまずはしっかりお聞きし、豊富な経験に基づいて、どのようにすれば相談者・依頼者の方々の最善の利益にかなうのかを第一に考えながら、法的アドバイスや事件処理をさせていただいております。

 どうぞ、まずは気軽にご相談下さい。気になる費用の点につきましても、丁寧にご説明させていただきます。

お知らせ

【2016年9月16日】 NEW
「弁護士の事件簿・コラム」のページに、
 栗山 博史弁護士「拘置所内での死亡事故に関する損害賠償裁判」を掲載しました。

【2016年8月19日】
「弁護士の事件簿・コラム」のページに、
 大村 俊介弁護士「少年事件における試験観察について」を掲載しました。

【2016年6月3日】
「弁護士の事件簿・コラム」のページに、
 井上  泰弁護士「刑の一部執行猶予制度について」を掲載しました。

【2016年6月3日】
「所属弁護士紹介」のページに、
 各弁護士の「弁護士としての姿勢」を掲載しました。

【2016年5月20日】
「弁護士の事件簿・コラム」のページに、
 野呂 芳子弁護士「後見制度支援信託について」を掲載しました。

【2016年4月1日】
・横浜弁護士会は、「神奈川県弁護士会」に名称が変更になりました。

【2016年3月15日】
「弁護士の事件簿・コラム」のページに、
 栗山 博史弁護士「認知症JR事故損害賠償裁判を考える」を掲載しました。

・上記以前のお知らせは こちら>>>

事務所ホームページ リニューアル

当事務所は2012年10月1日、設立10周年を迎えるにあたり、ホームページをリニューアルいたしました。